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家族がつながる、マシュハウス「井尻野の家」リビング編

  • 2020.10.04
  • ブログ

こんにちは、マシュハウスです!

前回は家の中と外を自然につなぐ自由な空間、“土間”をご紹介しました。

今回はその土間から続く、無垢材をふんだんに使ったリビングをご紹介していきたいと思います。

ご家族がよりリラックスできるリビング、そして家づくりをご覧ください。

あたたかみを感じる無垢材のフローリング

「井尻野の家」のリビングには、無垢材のフローリングを選んでいます。

さらり、とも、つるり、とも違うやさしい肌ざわりの無垢材は、ご家族を足元から包みこんでいきます。

井尻野の家に来てくださるお客さまの多くは、「木が好き」な方。

和室やキッチン、リビングなど1階全体に無垢材が使用されているモデルハウスは、「あたたかみのある生活がイメージしやすい」と好評です。

お客さまのなかにはへこみやすさを気にされる方もおられますが、ご家族が過ごした生活が少しずつ記憶されていくのも無垢材の良さ。

ぜひ実際の肌ざわりを体感してみてください。

家具や窓枠にも無垢材のやさしい手ざわりを

井尻野の家の1階には、床だけでなく作りつけの家具や窓枠、建具にも無垢材を使っています。

やわらかな手ざわりは、全て職人の手仕事によるもの。

また1階の壁は、自然素材の漆喰が選ばれていることも特徴のひとつ。

床や建具、家具、壁などポイントポイントに自然素材が取り入れられた部屋は、1階全体をやわらかな印象にしています。

ご家族の団らんの時間やご友人を招いたティータイム、そして子どもたちのお昼寝の時間も。

木や漆喰の家は、幸せな時間をやさしく包みこみます。

みんなでお手入れした床が、家族の成長とともに深みを増していくことも無垢材のよさ。 井尻野の家では、ぜひご家族の未来を想像しながら木のあたたかみをご体感ください。

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Writer この記事を書いた人

マシュハウス代表取締役  渡部 圭輔

幼いころからものづくりに親しみ、中学生から大工の手伝いを始める。大手ハウスメーカーの大工を経て、本格的な日本建築を手がける親方に師事。建築士の資格などを取得し、2002年にマシュハウスを創業。新築からリフォームまで、お客さま目線の家づくりをしている。

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